年末ジャンボ買い方のコツとは?初心者にもわかりやすく!プチ・ミニ・縦バラとは?

年末ジャンボ宝くじ購入のコツ

皆さんこんにちは。

とうとう待ちに待った、年末ジャンボ宝くじの発売日を迎えました。

2019年11月20日から発売開始しています。

この時期になるとワクワクするのは私だけでしょうか(笑)

年末ジャンボ宝くじを握りしめ、当選番号を見るまでの間、私は妄想で幸せいっぱいになります(笑)

皆さんも宝くじを買うと、当たるかわからないのに「家建てたいなぁ」「もう仕事辞めれるな〜」「世界一周旅行に行こうかなあ」と妄想したりしませんか?

この夢を覚ましたくないから当選番号の確認する日を出来るだけ遅らせたり(笑)

私だけでしょうか?

年末ジャンボ宝くじは、たくさんの人に夢や希望を与えてくれるものだと思います。

そんな「年末ジャンボ宝くじ」。

買うならやっぱり当選したいですよね?

今日は初心者の方にもわかりやすく年末ジャンボ宝くじの買い方を教えたいと思います。

そして、年末ジャンボ宝くじにはプチ・ミニ・縦バラ?など色々なものがあります。

それぞれについても説明していきますね。

年末ジャンボの買い方のコツを初心者にもわかりやすく紹介!

年末ジャンボ宝くじ

まずは、年末ジャンボ宝くじの買い方のコツを初心者の方にもわかりやすく紹介します。

買い方なんてあるの?と思いますよね。

当選している方は、色々と考えて宝くじを買っているんですよ。

まずは、宝くじを購入するお店は自宅より西側にあるお店がいい!

あとは、宝くじを購入するお店はお店の方が笑顔の方がいい!

そんなの関係あるの?と思いますが「笑う門には福来たる」と言いますよね。

やはり暗い人のお店より笑顔の方のいるお店の方が良い運があります。

あとは年末ジャンボにはプチ、ミニなど色々ありますのでそれぞれの買い方のコツをお教えしますね。

年末ジャンボ買い方のコツ【プチ編】

まず年末ジャンボプチについてです。

年末ジャンボプチ」は、1等賞金が1,000万円で、当せん本数が1,000本とたくさんの方に1等の1,000万円が当たるチャンスがあります。

しかし2019年の年末ジャンボプチは、残念ながら発売されないそうです。

私は億を狙うよりプチの方がまだ当たる確率も高そうでお気に入りだったのですが‥

とても残念です。

しかし、いつも通り「年末ジャンボ宝くじ」と「年末ジャンボミニ」は発売されます。

なので、そちらについて詳しくお話しますね。

年末ジャンボ買い方のコツ【ミニ編】

まずは年末ジャンボ宝くじミニの買い方のコツです。

それが10枚1セットで買う事。

なぜなら、10枚買うと、連番やバラのどちらでも、下一桁が0〜9のものが入っているんです。

年末ジャンボ宝くじミニの末等が下一桁の当選となるのでそれで確実に300円の当選です。

そんな小さい額ではなくもっと大きな金額が良いですか?笑

そんな方は連番で宝くじミニを買う事。

年末ジャンボミニの宝くじを連番で買うと1等の前後賞が当たるかもしれないのです。

1等は5000万円ですが、なんとなんと前後賞を合わせると7000万円。

なので、年末ジャンボ宝くじミニを買う場合は連番がオススメです。

試してみてくださいね。

年末ジャンボ買い方のコツ縦バラとは?

続いて年末ジャンボの買い方のコツ【縦バラ】とはどのようなものでしょうか?

あまり聞き慣れないですよね?

例えば、縦バラで30枚宝くじを買うと言うと10枚が1セット、そして3袋渡されるのはわかりますよね?
バラや連番と言う買い方でもそれは同じになります。

しかし、ここから注目してください。

3袋渡された中身の、1袋の中に入っている10枚の番号はそれぞれバラバラなんです。

でも、ここからが大事!!

1袋目の1枚目、2袋目の1枚目、3袋目の1枚目が連番になっているのです。

1袋目の2枚目と2袋目の2枚目、3袋目の2枚目が連番になっています。

例えばどんな感じかと言いますと、

1セット目   2セット目   3セット目

11組101121  11組101122  11組101123

22組112492  22組112493  22組112494

33組123563  33組123564  33組123565

44組134644  44組134645  44組134646

55組145515  55組145516  55組145517

66組156686  66組156687  66組156688

77組167907  77組167908  77組167909

88組178078  88組178079  88組178080

92組185949  92組185950  92組185951

03組198010  03組198011  03組198012

こう見るとわかりやすいですよね?

1セットで見るとバラバラですが、3セット合わせるとセットの隣で番号が連続しています。
※40枚だとそれぞれの袋の4枚が連番、50枚たと5枚が連番となります。

そうすると1等だけでなく1等の前後賞を狙うことができると言うことです。

前後賞とは33組の「123456」が1等だとすると「123455」と「123457」が前後賞となるのです。

「縦バラ」と聞くと「バラバラ」と思いますが、横の列では「連番」にもなってくる買い方です。

このような買い方をすると、なかなか当たりにくいバラの買い方から、当たりやすさも追加されていることがわかりますよね?

もし年末ジャンボ宝くじを買うときは縦バラも考えてみてくださいね。

まとめ

今日は年末ジャンボ買い方のコツを初心者にもわかりやすくお話しました。

ミニや縦バラなど初心者の方には聞き慣れない言葉も多かったと思いますが、少しはわかりましたか?

宝くじはただ買うだけでなく、頭も使ってするものなんですね。

今まで宝くじは、夢のものだと考えていた方も、今年は年末ジャンボ宝くじミニや、上級者向けの縦バラなど、挑戦してみてはどうでしょうか?

宝くじは買わなければ、当選のチャンスはありません。

夢を掴みたい方はチャレンジしてみてくださいね。

私も早速買いに行ってきます!

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