望月衣塑子記者が長すぎる!文字で見るとダラダラ感がわかりやすい

望月衣塑子記者が長すぎる

東京新聞の望月と申します。

「えーとまあ今日長官の会見の状況を見てこれまでとかなり違って色んな記者さんを指されているなと感じました。

私自身が3年間長官会見を見続けている中で非常に心残りなのが、やはり都合の悪い不都合な真実に関しての追及をが続くとその記者に対する質問妨害や制限というのが長期間にわたって続きました。

これからですね、総裁になったときに各若手の番記者さんが朝も夕方も頑張ると思います。

その都度まあ今日の会見のようにきちんとその番記者の厳しい追及も含めてそれに応じるつもりはあるのか?また首相会見、阿部さんの会見ですね、えー台本通りではないかと劇団、劇団みたいなお芝居じゃないかという批判もたくさん出ておりました。

今後ある首相会見でもですね、単に官僚が作ったかもしれないような

 

始まって1分のところで

すみませんが、時間の関係で簡潔によろしくお願いいたします。

 

すみません、はい、答弁書を読み上げるだけでなく、長官自身の言葉、生の言葉で事前の質問どりのないものも含めてしっかりと会見時間をとって答えてもらえるのかその点をお願いします。」

 

前置きが長すぎますね。

結局質問しかたったのは

答弁書を読み上げるだけでなく、長官自身の言葉、生の言葉で事前の質問どりのないものも含めてしっかりと会見時間をとって答えてもらえるのかその点をお願いします。

これだけでしたね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です