平手友梨奈の歌う角を曲がると黒い羊には因果関係があった!?今日もしかしたら・・・

Mステウルトラスーパーライブ盛り上がってますね。

欅坂46の黒い羊はトレンド入り!

坂道グループの中でも一番反応が多かったのではないでしょうか?

今度は平手友梨奈がソロで角をまがるを披露!

そこに秘められた思いとは?

「黒い羊」と「角を曲がる」には意外な関係性が!?

この「黒い羊」と「角をまがる」は実は関連性のある曲なのです。

「黒い羊」は平手友梨奈が演じる「僕」こと「絶望」が周囲に拒絶されていき、1人で生きていこうする様を描いています。

そして「角をまがる」では、周囲の期待に応えられない自分自身の葛藤の中から本当の自分を見出す様を描いています。

つまりこの作品は「周囲」と「個」を表す表裏一体の物語なのです。

この2つの曲を平手友梨奈が披露することを趣味レーションした結果、あまりいい想像ができませんでした。

平手友梨奈の欅坂46卒業発表?

「黒い羊」「角をまがる」を連続して聞くとやはり群衆や世間からの脱却がイメージされます。

それはつまり、独り立ち。すなわち欅坂46からの卒業です。

このタイミングではなかなか考えにくいですが、9thのシングルの発売延期が平手友梨奈の卒業ソングとなったためとしたら、合点がいきます。

最後やっぱり「ごめんね」に見える。何の「ごめんね」?過去の苦しんでる自分に?

何に対してなんでしょう・・・

卒業、もしかしたら・・・あるかもしれません!

 

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